こんなお悩みはありませんか?
外壁塗装などの外装リフォームでは、次のような悩みを抱えている方が非常に多いのが現状です。


- 相見積もりしたけど、見積もりの違いが分からない
- そもそも、外壁塗装の見積もりが分からない
- 価格だけで決めて失敗したくない
- しっかり工事してくれるか不安
- どの会社を信じればいいか分からない
- 必要な工事は行ってくれるのか不安
- 書類や保証まで確認できていない
- 納得して業者を選びたい
よくある、失敗パターン
価格だけで決めてしまう

一番安い見積もりを選んだ結果、下地処理や塗装回数が少ない工事になってしまうことがあります。結果として、数年で塗装が劣化してしまうケースもあります。
見積もりの違いを比較できない

会社ごとに見積もりの書き方が違うため、何が違うのか分からないまま決めてしまうことがあります。その結果、必要な工事が入っていないことに後から気付くこともあります。
塗料名だけで安心する

有名な塗料が書かれているだけで安心してしまい、塗装回数や下地処理を確認しないまま契約してしまうケースがあります。塗料だけでは、工事の品質は判断できません。
会社の説明をそのまま信じてしまう

口頭説明だけで安心してしまい、資格や保証、施工体制などを確認しないまま契約してしまうことがあります。会社の信頼性は、書類や体制を確認することで見えてくる部分もあります。
必要な工程が見積もりに入ってない

見積もりの内容が簡略化されている場合、下地補修や安全対策などの工程が省かれていることがあります。これが後の施工トラブルや追加費用につながることがあります。
相場だけで判断する

相場より安い・高いという情報だけで判断してしまうと、工事内容の違いを見落としてしまうことがあります。外壁塗装は、工事内容によって価格が大きく変わります。
なぜ、こんな失敗や悩みが起こるのか?
このような失敗の多くは、判断基準がないことから起こります。

外壁塗装は、価格や印象だけでは良し悪しを判断しにくい工事です。見積もりの中身や会社の根拠を確認しないまま決めてしまうと、失敗や後悔につながりやすくなります。
逆に言うと、判断するための基準があれば
外壁塗装の失敗リスクを大きく減らすことができます。
そこで必要になるのが「見積もり」と「会社」を判断するための基準です。外壁塗装はこの2つを確認することが重要です。
失敗を防ぐための【2つの基準】

- 塗料名の記載
- 塗装回数
- 下地処理
- 塗装の工程
- 安全対策
- 産廃処分
- など
見積もりの中身が整理されていれば、工事内容を比較しやすくなります。

- 許可証
- 資格
- アスベスト対応
- 積算書
- 工程表
- 保証書
- など
口頭説明だけではなく、書類や体制を確認することが大切です。
この2つの基準を確認することで、
外壁塗装の失敗リスクを大きく減らすことができます。
補足

ぬりラボは外壁塗装を「感覚」ではなく「基準」で判断するための仕組みを提供しています。
- 外壁塗装の業者を紹介することはありません
- 特定の塗装会社を優遇することはありません。
- 一括見積サイトのような営業や紹介を目的としていません。
- 判断に必要な基準を整理することを目的としています。

そのお気持ちは、痛いほどわかります。外壁塗装はとても難しいものです。基準を理解しようにも専門的な内容や用語を覚えることも大変です。


この一言を伝えるだけで、見積もりに必要な内容を整理した提案を受けることができます。もし業者が「ぬりラボ仕様」を知らない場合は、このサイトを見せて教えてあげてください。
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